掘り起こした部分の土壌改良計画

庭作り

土がカチカチの粘土質なので深い部分での土壌改良必要かな。。

どうやったら改良できるの

やる事、勉強することがかなり多そうです。
まずは、計画を立てて少しづつ調べていこうと思います。

庭の土が粘土質で石だらけなのが、掘り起こしてみて判明しました。石を取り除きつつ深い部分での土壌改良について考えたいと思います。作土層にあたる表面部分はレイズベッドを仕上げた後にしようと思います。

調べていく前に一度順番を考えてみたいと思います。

1.土をチェックする

まず自分の土がどんな土であるかをチェックします。ここでは土質のチェック、水はけチェック、酸度チェックをします。

2.堆肥の投入

堆肥を投入していきます。堆肥の量や種類についてはまた別の記事でまとめてみようと思います。

3.まとめ

思った以上に土の改善には時間がかかりそうな気がしてきました。

やり方が正しいかどうかは分かりませんが、深い部分と作土層部分で土壌改良を分けるのがよいかはちょっと分からないのですが、今回はこのやり方で試してみようと思います。石灰の投入やパーミュライトとかの鉱物の投入は作土層の土壌改善で考えることにしました。

既に予定通りにいってませんが、一つ一つ調べていて3月半ばには終わって5月の植え付けには間に合わせたいと思います。

読んでいただきありがとうございました!

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